「 ArcGIS Enterprise 」一覧

Survey123 for ArcGIS のバージョンが 2.0 にアップデートしました

4 月 27 日に、フォーム入力型の現地調査を行うためのアプリ「Survey123 for ArcGIS」がバージョン 2.0 にアップデートしました。本バージョン アップでさまざまな機能が追加されましたが、主な新機能および利用するための簡単な手順を本ブログでご紹介します。

Survey123 for ArcGIS

※Survey123 Hub は ArcGIS Online のみで動作します(2017 年 5 月時点)。

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ArcGIS 10.5 をリリースしました!

5 月 10 日、ArcGIS の最新バージョン「ArcGIS 10.5」をリリースしました。

本バージョンから製品名称の変更があり、「ArcGIS for Desktop」はArcGIS Desktopに、「ArcGIS for Server」はArcGIS Enterpriseに変更されました。また、ArcGIS Desktop の最新アプリケーション ArcGIS Pro の最新バージョン「ArcGIS Pro 1.4」も同時リリースしています。

ArcGIS 10.5

ArcGIS 10.5(および ArcGIS Pro 1.4)では、さまざまな機能が強化されていますが、代表的な新機能をご紹介します。

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Web AppBuilder for ArcGIS(Developer Edition)バージョン 2.4 をリリースしました!

Web AppBuilder for ArcGIS(Developer Edition)の最新バージョン 2.4 をリリースしました。今回のバージョンでは、2017 年 3 月に行われた ArcGIS Online 版のアップデートと同様の機能追加・向上が行われています。

Web AppBuilder for ArcGIS (Developer Edition)

本記事では、バージョン 2.4 における新機能、機能拡張の一部をご紹介します。

 

凡例ウィジェット – 3D アプリで凡例を表示できるようになりました。

3D凡例ウィジェット

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ArcGIS Runtime SDK for Android バージョン 10.2.9 をリリースしました

ArcGIS Runtime SDK for Android

2017 年 4 月 12 日付で ArcGIS Runtime SDK for Android のバージョン 10.2.9 を国内サポート開始しました(注)。

このアップデートは、ArcGIS Online または ArcGIS for Server で設定したグループ内で共有しているデータを同期中に、端末がスリープ状態または終了した場合に発生する不具合に対処しました。詳しい更新内容はリリース ノート(英語)でご確認ください。

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ArcGIS API for JavaScript バージョン 4.3 およびバージョン 3.20 をリリースしました!

ArcGIS API for JavaScript の最新バージョン 4.3 およびバージョン 3.20 をリリースしました。以下では、本バージョンにおける新機能、機能拡張の一部をご紹介します。

 

バージョン 4.3

フィーチャの編集
フィーチャ レイヤー(esri/layers/FeatureLayer)に編集のための applyEdits メソッドが追加され、フィーチャを作成、更新、削除することが可能になりました。

フィーチャの編集

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Drone2Map for ArcGIS 1.1 をリリースしました!

Drone2Map for ArcGIS

Drone2Map for ArcGIS は、位置情報をもつ画像から GIS データを生成することができるソフトウェアです。今回のバージョンアップによって、標準で作成できるオルソモザイクと数値表層モデル(DSM)に加えて、数値地形モデル(DTM)等高線が作成できるようになりました。その他にも新しい機能や機能拡張がありましたのでその一部をご紹介します。

 

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現地調査テンプレート(空き家調査、橋梁管理、被害調査(ガス))をオンプレミス環境に配置できるようになりました

ESRIジャパンは ArcGIS Solutions を昨年 5 月にリリース(公開)し、ArcGIS プラットフォーム上に配置することですぐに業務を開始できる業種別のマップ、アプリ、ツールといった各種ソリューション テンプレート(以降、”テンプレート”と呼ぶ)を提供しています。たとえば空き家調査や橋梁管理など、自治体や建設コンサルタント会社が行う現地調査業務のテンプレートは GIS の専門的な知識がなくともすぐに利用できるので好評です。

現地調査テンプレートの活用ステップ

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ArcGIS API for JavaScript バージョン 4.2 をリリースしました!

シンプルでパワフルに生まれ変わった ArcGIS API for JavaScript 4.x 系の最新バージョン 4.2 をリリースしました。今回のバージョンアップではカスタム ウィジェットの作成や Arcade がサポートされるなど、いくつかの機能が追加されました。以下に、本バージョンにおける新機能、機能拡張の一部をご紹介します。

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ArcGIS API for JavaScript バージョン 3.19 をリリースしました!

ArcGIS API for JavaScript の最新バージョン 3.19 をリリースしました。今回のバージョンアップでは ArcGIS プラットフォームで使用する新しい式言語、Arcade がサポートされました。以下に、本バージョンにおける新機能、機能拡張の一部をご紹介します。

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